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長谷川健太 さくらももこへ追悼コメント!二人のつながりは?意外な接点

最近の出来事

さくらももこさんの突然の訃報でたくさんの方がいろいろなコメントを寄せております。

 

そんな中、Jリーグ・FC東京長谷川健太監督(52)からも追悼コメントが寄せられております。

 

Jリーグ・FC東京長谷川健太監督(52)とさくらももこさんの接点とは何なのでしょうか?

 

そこには意外な接点がありました。

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長谷川健太 追悼コメント!さくらももこさんとのつながりは?

「ちびまる子ちゃん」の声優陣や漫画編集者らは悲しみに暮れた。

まる子の声を担当するTARAKO(57)は「まだまだ、やりたいこといっぱい、いっぱいあったと思います」と悼んだ。

 「“ご冥福を”とか言えないです。ただただ、頭の中がぐちゃぐちゃです」

 TARAKOは文書でコメントを発表。

「病気だったこととか、本当になにも知らなくて ごめんなさいしかないですごめんなさい」

と、病気とは知らなかったことを明かし、悔やんだ。

「早すぎます。

まだまだやりたいこといっぱい、いっぱいあったと思います。

ずっとお会いしてなかったので、私の中のももこ先生は、ずっと小さくて可愛くてまあるい笑顔のままです」

と続けた。

 アニメは放送継続が決定。

「今はただ先生の分身でもある小学3年生の子に、うそのない命を吹き込み続けることしかできないです」

と、今後もまる子の声優を全力で務めることを誓った。

最後に天国のさくらさんに

「私がそっちにいったら似たような声でいっぱいいっぱいおしゃべりしてくださいね。

そちらで楽しいこといっぱいいっぱいしてくださいね」

と呼び掛けた。

 「ちびまる子ちゃん」を連載していた「りぼん」の編集部も悲しみに包まれた。

相田聡一編集長は

「たぐいまれなギャグセンスと、親近感あふれる登場人物、そして彼らへ注がれるまなざしの温かさが魅力で、瞬く間に一雑誌の枠を超える大人気作品となりました。

その誕生の舞台となったことは、編集部の大きな喜びです」

と感謝し、追悼した。

 悲しみはアニメ・漫画界を超えて広がった。

さくらさんと小学校の同級生でJリーグ・FC東京長谷川健太監督(52)はクラブの公式ツイッターに

「突然の訃報に驚いています。

心よりご冥福をお祈り申し上げます」

と投稿。長谷川監督は

ちびまる子ちゃん」に登場するサッカー少年「ケンタ」のモデルになっている。

さくらさんの地元クラブ、清水エスパルスも公式サイトに追悼コメントを掲載。

同クラブは、創設20周年の2012年、さくらさんから記念のイラストとメッセージを贈られている。

スポニチアネックスより引用

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長谷川健太 追悼コメント!ツイッターより

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長谷川健太 追悼コメント!みんなの意見は?

アニメは継続って事で、、、
けど もうオリジナルが見れなくなるのはとても残念。

さくらももこはマルちゃん自身だからね まる子が亡くなった感じがして 心にぽっかり穴があいた感じ、、、

ただただ悲しいです。

日本中が昨日は驚いたことと思います。
ずっと、ちびまる子ちゃんをみて、育ってきたので、寂しい気持ちと感謝の気持ちでいっぱいです。ありがとうございました。

TARAKOさんが「まる子」の声優に起用されたのも、原作者のさくらももこ先生がアフレコのオーディションに参加したTARAKOさんの声を聞いて「まる子の声はこれ!!」と言ったからですからね。

まる子の声優には某アイドルが起用されることがほぼ決まっていたんですが、このさくらももこ先生の一言で、あのアニメのまる子が誕生したわけです。

「ありがとうしかない恩人」というTARAKOさんのコメントは、まさに実感ですよね。

57歳に驚き。
でもそれだけやってるので納得。

今でも信じられません。
日曜夜はちびまるこちゃんサザエさん。
そして清水にある、ちびまるこちゃんランド
へも足を運んだことも思い出されます。
皆から愛され、まるちゃんが大好きです。
どうか、ゆっくりおやすみになって
ください。ご冥福をお祈り致します。

あたしゃ悲しいよ(´・ω・`)

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まとめ

本当に急な訃報でした。

 

アニメはず~と続けてほしいものです。

 

原作者はいなくても、昔の日本はこうだったというのを残してほしいものです。

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