永野芽郁の朝ドラの撮影を岐阜県でしているってホント?

 永野芽郁さん、昨年もかなりドラマに引っ張りだこで、急成長されていますね。

 今回の朝ドラ出演で知名度が全国区になり、ますます忙しくなることでしょう。

 そんな永野芽郁さんが撮影されている岐阜県について書いていきます。

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永野芽郁さんとはどんな方?

永野芽郁(ながのめい)

生年月日      1999年9月24日
出身地       東京都
身長        163センチ
血液型       AB型
活動期間      2009年から
所属事務所     スターダストプロモーション

詳しくはこちらに

永野芽郁はどんな子?来年の朝ドラ主演が決定している

岐阜県のどこで撮影しているのか?

 朝ドラ「半分、青い」の撮影は岐阜県東濃地方を中心に撮影が進んでいるとのこと。

 今の時期は結構、寒いかもしれませんね。

 永野芽衣さんは、11月に岐阜県に入って撮影しているそうです。

 永野芽衣さんの話だと

 「ものすごく空気がきれいで、寒くてもいい寒さ。みなさんすごく優しくて、東京ではないような人との関わり方ができた」

 と話していたそうですが岐阜弁が難しいと言われてます。

 詳しい場所は、恵那、中津川、土岐、瑞浪、多治見市などでロケをしたそうです。

 国の重要伝統的建造物群保存地区に選定されている恵那市岩村町の岩村城下町では、架空のまちの東美濃市梟(ふくろう)町にある商店街という設定で撮影。

 鈴愛(永野芽衣さん)が高校3年の夏休みをすごくシーンを撮影した。

 1980年代のドラマの設定に合わせ、通りには当時の雰囲気のある看板やポスター、のぼりなどを飾り付けたというから、町全体が朝ドラ一色になっていたんでしょうね。

永野芽衣さんが昔のセットを見て

 平成元年のセットを作っての撮影だったそうなのですが、その時の永野芽衣さんのコメント

 「音楽プレーヤーのポスターが貼ってあるんですけど、大きくてカラフルなカセットプレーヤーなんです。

 見たことはあったけど使ったことがなくて……。

 あと、電話がクリクリするやつ(ダイヤル式)で。

 どうやってかけるんだろう、ってすごく興味がありました」

 そっか~ちょうど「半分、青い」の主人公の年齢が自分とほとんど同じという何とも言えない設定なんですね。

 確かに、昔の電話機(黒電話)はまわすやつでした?もしかしたらプッシュ式?などと思ってしまいます。

 今は公衆電話も少なくなったとの事ですからね。

 私も電話機を探すという事はなくなりましたね。あ、携帯はよく探しているので、電話違いで探していますね!

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