焼肉ドラゴンの映画化が決定!真木よう子以外にも有名所が出演?誰が出演するのでしょう?

 舞台で有名な焼肉ドラゴンがついに2018年映画化します。

 真木よう子さんら有名な方が主演する今回の映画!

 どのような映画に仕上がるのでしょうか?

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映画「焼肉ドラゴン」とは

 第43回 紀伊國屋演劇賞の個人賞をはじめとして、多数の賞に輝いた鄭義信さんの作・演出による舞台「焼肉ドラゴン」を、鄭義信さんの脚本・監督で映画化される。

 公開は今年2018年の夏に公開!

 鄭義信さんの脚本は「月はどっちに出ている」「血と骨」などで、今回鄭義信さんの初監督作となる。

 「焼肉ドラゴン」とは、日本万国博覧会が開催された1970年を舞台とした人間ドラマになります。

 関西の地方都市で小さな焼肉店・焼肉ドラゴンを営む家族が、時代の波にもまれながらもたくましく生きる様子を描いております。

真木よう子さん以外の豪華な出演者たち

 今回の女性人は、みんな主役を晴れるような方々です。

 そんな方々が出演するのですからかなり期待できますよね。

 焼肉ドラゴンの亭主役・龍吉の長女・静花を真木よう子さん、次女・梨花を井上真央さん、三女・美花を桜庭ななみさんが演じます。

 静花への思いを秘めたまま梨花と結婚する哲男に大泉洋さんが演じることが明らかになりました。

 真木よう子さんは

 「鄭監督の伝えたかった“たとえ昨日がどんなでも、明日はきっとえぇ日になる”というメッセージが作品の終盤には深く皆様の心に突き刺さる事になると思います」

 井上真央さんは

「国境や血の繋がりを越えて、運命を共にすると決めた家族たちの覚悟や、理屈ではない愛がたっぷりと詰まった作品です」と話されました。

 桜庭ななみは「難しい役どころでしたが、真木さんや井上さんをはじめとするキャストの方々にアドバイスを頂きながら、チャレンジする気持ちで撮影に挑みました」とコメント

 大泉洋さんは「鄭監督を中心に日本の俳優陣とエネルギーにあふれる韓国の俳優の方々と、言葉が通じなくても素敵な作品にしようとする想いを共有しながら、とても楽しく撮影を行うことができました」と撮影を振り返っています。

みんなの感想

 本当ですね、井上真央サンファンはたまらんでしょうね。

 大泉洋さんが恨まれるでしょうね。

 メッセージが詰まった映画になりそうです。

 ファンの間では有名だったようですね。

 映画はかなり昔に取っていたんですかね

まとめ

 夏に公開が決まっている作品ですので、もう撮影は終わっている可能性もあります。

 ただ、みんなの声をまとめていると、映画「焼肉ドラゴン」への期待が高いことが伺えます。

 新しい情報が出てきましたら、すぐにUPしますので楽しみにしていて下さい。